「窓の向こうに広がる、四季を愛でるひととき。」
日本建築を象徴する円窓から、新緑に彩られた紅葉を望む幻想的な風景を描いたお箸です。
円窓は、静けさや調和、心の豊かさを感じさせる日本ならではの意匠。日々の食卓に四季の美しさと安らぎを添え、新築祝いや退職祝い、大切な方への贈り物としておすすめです。
ーこんな方におすすめー
・日々の暮らしの中で季節を感じ、心豊かな時間を過ごしたい方
・「心の安らぎ・四季を慈しむ暮らし・日本の美意識」を食卓で演出したい方
ー特に相性の良い贈答シーンー
・自然や四季を大切にする方
毎日の食卓でも季節を感じ、心穏やかな時間を過ごしてほしいという願いを込めて贈れます。
・新築祝い・新生活を始める方
円窓から望む新緑の紅葉のように、穏やかで心安らぐ毎日を過ごしてほしいという願いを込めて。
日々の食卓に和の美しさを添える贈り物です。
・ご両親や祖父母への贈り物
忙しい日々の中でも、四季の移ろいや自然の美しさを感じながら、心豊かな時間を過ごしてほしいという想いを伝えられます。
*こちらのお箸は秋の紅葉を描いた「丸窓 秋紅紅葉 螺鈿」もございます。
(写真5枚目参照)
ペアでお持ちになったり、ギフトにも最適です。
・表面の塗装の種類 漆塗塗装
・素地の種類 積層木(樺材)
・長さ 23.0㎝












