「人生という川を、四季とともに寄り添い歩む。」
中央を流れる川の両岸に、春を彩る桜と秋を彩る紅葉を描いた「雲錦」模様のお箸。
満開の桜を「雲」、色鮮やかな紅葉を「錦」に見立てた日本の伝統文様で、四季の移ろいと豊かな人生を象徴しています。
よりそい箸の雲錦柄には、「人生の四季を二人で寄り添いながら歩む」という願いを込めました。変わりゆく時の中でも変わらない夫婦の絆やご縁を願う、結婚祝いや結婚記念日におすすめの一本です。
ーこんな方におすすめー
・結婚祝い
中央を流れる川は、これから歩む人生の道のり。両岸に咲く桜と色づく紅葉は、人生のさまざまな季節を表しています。
「人生の四季を二人で寄り添いながら歩む」という願いを込めた、結婚祝いにふさわしいお箸です。
・結婚記念日(金婚式や銀婚式)
桜の季節も、紅葉の季節も、ともに歩んできた夫婦だからこそ贈りたい一本。
これまで積み重ねた時間に感謝し、これからも変わらぬ絆で人生を歩んでほしいという想いを伝えられます。
ー特に相性の良い贈答シーンー
・結婚祝い
・入籍祝い
・結婚記念日
・新築祝い
・銀婚式・金婚式
・ご両親への贈り物
・海外向けギフト
・表面の塗装の種類 漆塗塗装
・素地の種類 積層木(樺材)
・長さ 23.0㎝














