「四季の美しさを、一膳に込めて。」
二膳で一つの柄になる、よりそい箸シリーズ。
「雲錦(うんきん)」とは、満開の桜を「雲」、色鮮やかな紅葉を「錦」に見立てた、日本の四季を象徴する伝統的な意匠です。
春の桜と秋の紅葉がひとつの景色の中に描かれることから、「季節を超えて続くご縁」や「豊かな人生」を願う吉祥文様として親しまれています。
毎日の食卓で手にするお箸だからこそ、日本の四季の美しさを身近に感じ、穏やかで豊かな時間を重ねていただきたい。そんな想いを込めた一本です。
桜は新たな始まりや繁栄を、紅葉は実りや成熟を象徴し、人生の節目を祝う贈り物にもふさわしい意匠です。
また、「食に困らないように」という願いが込められた箸は、昔から縁起の良い贈り物とされています。
結婚祝い・新築祝い・ご両親への贈り物・結婚記念日をはじめ、日本文化を感じられる品として海外の方へのお土産にもおすすめです。
ーこんな方におすすめー
▪️四季の美しさを暮らしに取り入れたい方
▪️日本の伝統や和のデザインがお好きな方
▪️結婚祝いや新築祝いの贈り物を探している方
▪️ご両親へ感謝を伝えたい方
▪️海外の方へ日本らしい贈り物を選びたい方
ー特におすすめのシーンー
▪️毎日の食卓に
▪️結婚祝い
▪️新築祝い
▪️結婚記念日
▪️ご両親への贈り物
▪️海外へのお土産
▪️自分へのご褒美
*太さ違いの、「ほそし よりそい箸 雲錦」もございます。
(写真5枚目 右側)
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▪️表面の塗装の種類 漆塗塗装
▪️素地の種類 積層木
▪️長さ 23.0㎝














